ABOUT

八戸圏域の美しい風景1
八戸東京画像

What is

8base

エイトベースとは?

江戸時代までこの地を南部氏が治めていたことから「南部地方」と呼ばれる青森県南東部の8つの市町村(八戸圏域)。
北三陸の海の幸をはじめ、バラエティに富んだ果物や野菜、肉や乳製品、そして豊かな粉食文化、柔らかな響きの南部弁など、青森県に対するイメージとは少し違った魅力が、ここにはあります。

そんな八戸圏域の魅力のご当地グルメや地酒、特産品、更には南部ゆかりの「人」の魅力をダイレクトに味わうことができる「拠点」、それが8baseです。

8baseは、八戸圏域と首都圏の皆さまとを繋ぎ、圏域の可能性を無限大に広げる拠点(base)を目指します。

食べる

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当エリアの海の幸と山の幸をふんだんに使った創作郷土料理と地酒を堪能。

買う

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定番のものから「地元ならでは」の個性的なものまで各種おみやげをラインナップ。

交流する

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当エリアの魅力に触れられるファンミーティングや交流会、PRイベントを定期的に開催。イベント利用にも活用できます。

「八」を知る

青森県八戸都市圏域

八戸圏域を構成するのは、
県南の中心都市・八戸市を
核とした8つの市町村です。

八戸市画像
八戸市Hachinohe City

酒と魚と人情と。日本最大規模の朝市や横丁の〝ハシゴ酒〟文化が息づく、全国有数の水産都市。多くの文化人に愛された三陸海岸北端の海岸美も必見。

三戸町画像
三戸町Sannohe Town

かつて青森県全域~岩手県北を統治した南部氏の居城・三戸城が置かれ、城下町の情緒漂う町。寒暖差の大きい盆地の気候がおいしいりんごを生み出します。

五戸町画像
五戸町Gonohe Town

鎌倉時代からの馬産地、五戸の自慢は馬肉と地鶏「青森シャモロック」、ブランド牛「あおもり倉石牛」。町で100年以上続く蔵元が醸す地酒もファン多し。

田子町画像
田子町Takko Town

全国にその名を轟かせるにんにくの一大産地。にんにくメニュー豊富でステーキやラーメン、コーラにアイスなどなど。品質もにんにく愛も日本一!

南部町画像
南部町Nanbu Town

さくらんぼ・りんご・もも・なし・ぶどう・いちご…年間を通じて多種多様な果物が穫れるフルーツ王国。四季のフルーツ狩りを楽しむことができます。

階上町画像
階上町Hashikami Towm

太平洋から昇る朝日が美しい青森県最東南端の町。ウニとアワビの潮汁「いちご煮」、強いコシと豊かな風味が特徴の「階上早生」種を使った「階上早生そば」が名物。

新郷村画像
新郷村Shingo Village

「キリストの墓」「大石神ピラミッド」などユニークな名所がロマンをかきたてる山間の郷。昭和初期から続く酪農を生かした乳製品やスイーツが美味。

おいらせ町画像
おいらせ町Oirase Town

太平洋に面し、十和田湖から流れ出る奥入瀬川が町を潤す水の郷。水源は農業のほか地酒づくりにも活かされ、サケやホッキなど魚介も豊富。

八戸エリアへのアクセス

高速バス画像

高速バス

東京 ⇔ 八戸
(約9時間30分)

鉄道(東北新幹線)画像

鉄道(東北新幹線)

東京駅 ⇔ 八戸駅
(約2時間45分)

鉄道(東北新幹線)画像

飛行機(JAL)

東京[羽田空港] ⇔ 青森[三沢空港]
(約1時間20分)
三沢空港 ⇔ 八戸[連絡バス]
(約55分)

八戸都市圏交流プラザ
8 base(エイトベース)

住所
東京都千代田区内幸町1丁目7-1
日比谷OKUROJI
8 base(エイトベース)
営業時間
11:00 - 22:00
(定休日:年末年始)
アクセス
JR新橋駅から徒歩6分
JR有楽町駅から徒歩6分